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株式会社 東京医療問題研究所
〒164-0001
東京都中野区中野5-47-10
TEL.03-3389-6911
FAX.03-3389-5696
保険調剤、在宅訪問、一般薬品・衛生材料・介護用品等の販売
 

解熱・鎮痛剤

   
くすりの名前 このくすりはインダシンカプセルです。
腫れや痛みをやわらげ、熱を下げるお薬です。
くすりの使用上の注意

 服用上の注意

食後すぐに多めの水(コップ1杯)でお飲みください。頓服の場合も、できるだけ食後にあわせて飲んだほうがよいでしょう。もし、空腹時に飲む場合は、軽食をとるか牛乳で飲めば、胃の負担が軽くてすみます。

飲み忘れた場合
 気がついた時、すぐに1回分を飲んでください。ただし、次の通常飲む時間が近い場合や空腹時には飲まないで、次の通常の服用時間に1回分を飲んでください。2回分を1度に飲んではいけません。

 副作用

※次のような症状に気づいたら、使用をやめて、すぐに主治医に相談してください。
顔面が蒼白になる、冷や汗が出る、息ぐるしい、胃・おなかが激しく痛む、粘液便・血便が出る、便が黒くなる、動悸がする、息が切れる、体がだるい、全身の皮ふが赤くはれて発しん・水ぶくれができる、血尿が出る、尿の量が減る、体や足がむくむ

※次のような症状に気づいたら、なるべく早めに主治医に相談してください。
 胃が痛む、胸やけがする、はきけがする、耳なりがする、目がかすむ、頭が痛い、眠い、めまいがする

 ご注意

他にも何か変わったことがあれば、必ず医師・薬剤師にご相談ください。
 
くすりの名前 このくすりはクリノリル、またはスリンダクです。
炎症をしずめて、腫れや発赤、痛みなどの症状をおさえます。
熱を下げる作用もあります。

 くすりの使用上の注意

○食後すぐに多めの水(コップ1杯)でお飲みください。頓服の場合も、できるだけ食後にあわせて飲んだほうがよいでしょう。もし、空腹時に飲む場合は、軽食をとるか牛乳で飲めば、胃の負担が軽くてすみます。

○飲み忘れた場合
 気がついた時、すぐに1回分を飲んでください。ただし、次の通常飲む時間が近い場合や空腹時には飲まないで、次の通常の服用時間に1回分を飲んでください。2回分を1度に飲んではいけません。

 副作用

※次のような症状に気づいたら、使用をやめて、すぐに主治医に相談してください。

顔面が蒼白になる、冷や汗が出る、息ぐるしい、胃・おなかが激しく痛む、粘液便・血便が出る、便が黒くなる、全身の皮ふが赤くはれて発しん・水ぶくれができる、粘膜がただれる、動悸がする、息が切れる、体がだるい、血尿が出る、尿の量が減る、体や足がむくむ、熱が出る、頭が痛い、はきけがする、吐く。

※次のような症状に気づいたら、なるべく早めに主治医に相談してください。
胃が痛む、胸やけがする、はきけがする、耳なりがする、目がかすむ、眠い、めまいがする

 ご注意
他にも何か変わったことがあれば、必ず医師・薬剤師にご相談ください。
 
くすりの名前 このくすりはナイキサン錠です。
炎症を抑え、痛みを軽くし、熱を下げます。

 くすりの使用上の注意

○飲み忘れた場合
 気がついたとき、出来るだけ早く1回分を飲んでください。ただし、次の通常飲む時間が近いときは1回飛ばして、次の通常の服用時間に1回分を飲んでください。2回分を1度にのんではいけません

 副作用

※次のような症状に気づいたら、使用をやめて、すぐに主治医に相談してください。
 急に息苦しくなる、冷や汗が出る、口や手足がしびれるなどの症状が出る、発熱、皮ふや粘膜がただれる、水ぶくれが出来る、のどの痛み、胃が痛んだり、黒い便が出る、鼻血が出やすい、歯ぐきから出血やあおあざができる、血尿が出る、尿の量が減る、尿が出ない、目がかすむ

※次のような症状に気づいたら、なるべく早めに主治医に相談してください。
  じんましん、発しん、かゆみ、日光のあたる部分の発しん、胃部不快感、       
胃が痛い、気分が悪い、嘔吐、食欲がない、下痢、便秘、口内炎、お腹が張った感じ、口や喉が渇く、出血が止まりにくい、皮ふや白目が黄色くなる、集中力が落ちる、眠れない、毛がぬける、眠気、めまい、頭が痛い、手足がしびれる、耳鳴り、耳が聞こえにくい、手足がむくむ、胸がドキドキする、血尿が出る。

 ご注意

他にも何か変わったことがあれば、必ず医師・薬剤師にご相談ください。
 
くすりの名前 このくすりはブルフェンです。
炎症をしずめて、腫れや発赤、痛みなどの症状をおさえます。熱を下げる作用もあります。

 くすりの使用上の注意

○ 胃の副作用を予防するのに、胃腸薬が処方されることがあります。

○ 他の人、とくに子供には代用しないでください。

○ カゼなど感染症による発熱やノドの腫れは、ばい菌を殺菌駆除するための自然な防御システムです。これを薬で無理に抑えれば、かえって病気そのものの治りを遅らせてしまうことさえあります。とくにインフルエンザなどウイルス性の病気では、むやみに熱を下げればよいというものではありません。

○ 食後すぐに多めの水(コップ1杯)でお飲みください。頓服の場合も、できるだけ食後にあわせて飲んだほうがよいでしょう。もし、空腹時に飲む場合は、軽食をとるか牛乳で飲めば、胃の負担が軽くてすみます。

○ 飲み忘れた場合
 気がついた時、できるだけ早く1回分を飲んでください。ただし、次に飲む時間まで4時間程度あける様にしてください。頓用の場合も4時間以上間隔をあけてください。2回分を1度に飲んではいけません。

 副作用

※次のような症状に気づいたら、使用をやめて、すぐに主治医に相談してください。
 発しんができる、息が苦しい、寒気がする、体がだるい、胃が痛い、便が黒くなる、発熱、関節が痛い、皮膚がやけどの様な状態になる、体がむくむ、尿の量が減る、吐き気がするなどの症状

※ 次のような症状に気づいたら、なるべく早めに主治医に相談してください。
 皮膚や白目が黄色くなる、体がかゆくなる、目がかすむ、めまいがする、胃が痛い、便がやわらかくなる、血がとまりにくいなどの症状

 ご注意

他にも何か変わったことがあれば、必ず医師・薬剤師にご相談ください。
 
くすりの名前 このくすりはミグレニンです。
頭痛のお薬です。
ピリン系鎮痛薬のアンチピリンと、鎮痛効果を高めるカフェインが配合されています。

 くすりの使用上の注意

○ ピリン系の薬にアレルギーのある人は使用できません。

○ 多めの水(コップ1杯)でお飲みください。もし、空腹時に飲む場合は、軽食をとるか牛乳で飲めば、胃の負担が軽くてすみます。

○ 原則として、頭痛発現時に頓服します。できるだけ短期間の使用にとどめましょう。

 副作用

※次のような症状に気づいたら、使用をやめて、すぐに主治医に相談してください。
・ 気持ちが悪い、冷汗、顔面蒼白、手足の冷え・しびれ、胸苦しさ、めまい、脈が早くなる、血圧低下、目の前が暗くなり意識が薄れる。
・ 高熱、ひどい発疹・発赤、水ぶくれ、皮がむける、強い痛み、口内のただれ、目の充血。

※ 次のような症状に気づいたら、なるべく早めに主治医に相談してください。
・発熱、喉の痛み、だるい、皮下出血(青あざ)や歯肉からの出血。
・発熱、発疹、だるい、吐き気、むくみ、尿の濁り、血尿、尿が出ない・少ない、側腹部痛、腰痛。
・だるい、食欲不振、吐き気、発熱、皮膚や白目が黄色くなる。

 ご注意
他にも何か変わったことがあれば、必ず医師・薬剤師にご相談ください。
 
くすりの名前 このくすりはノイロトロピンです。
痛みをやわらげるお薬です。
痛みの神経の感受性を低下させる作用があります。痛みにともなうこり感、だるさ、冷感、しびれ感などの症状も和らげます。
また、帯状疱疹(ヘルペス)の後に続く神経痛を抑えます。

 くすりの使用上の注意

○飲み忘れた場合
 気がついた時、すぐに1回分を飲んでください。ただし、次の通常飲む時間  が近い場合や空腹時には飲まないで、次の通常の服用時間に1回分を飲んでください。2回分を1度に飲んではいけません。

 副作用

※次のような症状に気づいたら、使用をやめて、すぐに主治医に相談してください。
  発しん、じんましん、かゆみなどの皮膚症状

※次のような症状に気づいたら、なるべく早めに主治医に相談してください。
 お腹が気持ち悪い、むかむかする、今にも吐きそうな不快感がする、
食欲がない、下痢、胃・お腹の痛み、口・喉の渇き、お腹がはる感じ、便秘、口内炎、胃がもたれる、胃がはる感じ、おならがよくでる、ゲップがでる、胸やけ、嘔吐、ねむけ・めまいがする、ふらふら感、頭痛・頭が重い、体がだるい、体がむくむ、目がはれぼったい、体が熱っぽい、胸がどきどきする、ほてり、皮膚感覚の異常

 ご注意

他にも何か変わったことがあれば、必ず医師・薬剤師にご相談ください。
 
くすりの名前 このくすりはアセトアミノフェンまたはカロナールです。
このくすりは、痛みをやわらげ熱を下げる作用があります。

 くすりの使用上の注意

○飲み忘れたことに気づいたら、できるだけ早く飲むようにして下さい。 ただし、次に飲む時間が近かったら1回抜いて次回から飲むようにします。2回分を一緒に飲むことは絶対に避けて下さい。

○この薬を飲んでいる間は、市販のかぜ薬や痛み止めを併用しないようにして下さい。同じ系統の薬が重なると、副作用が出やすくなります。

○多量のアルコ-ルを飲んだり、指示された量より多くこの薬を飲むと、肝臓をいためやすいので注意して下さい。

○このくすりを他の病気に用いたり、他の人に譲ったりしないで下さい。

 副作用

※すぐに受診すべき症状
・目や皮膚が黄色くなる・出血しやすい、あざが出来やすくなった・皮膚の発疹・ジンマシン、かゆみ

※早めに医師に報告してほしい症状
・尿がにごる ・尿が出しにくい・排尿する時に痛む・尿の量がいつもより少ない・異常に疲れる、脱力感・食欲がない・吐き気、おう吐

 ご注意

他にも何か変わったことがあれば、必ず医師・薬剤師にご相談ください。
 
くすりの名前 このくすりはケンタン又はロキソニンです。
このくすりは、炎症をしずめ、痛みを抑える作用があります。

 くすりの使用上の注意

○飲み忘れたことに気付いたら、できるだけ早く飲むようにして下さい。
ただし、次に飲む時間が近かったら1回抜いて次回から飲むようにします。2回分を一緒に飲むことは絶対に避けて下さい。

○このくすりを続けて飲む時には、定期的に尿や血液の検査が必要です。検査を指示されたら、必ず受けるようにしましょう。

○このくすりを他の病気に用いたり、他の人に譲ったりしないで下さい。

 副作用

※生じたら直ぐに受診すべき症状
・非常に強い腹痛       ・血便や真っ黒の便・急に呼吸困難、ゼーゼー・強いジンマシン・顔や手足が急に腫れる・尿が出ない ・発熱、寒気、喉の痛み

※早めに主治医に報告してほしい症状
 ・腹痛(とくに空腹時や夜間)・目や皮膚が黄色くなる ・むくみ・血尿 ・皮膚の発疹、かゆみ・眠気・異常な疲労感、脱力感

※以下の副作用は長く続くようなら医師に相談して下さい。
・めまい ・ふらつき感  ・ねむけ  ・頭痛  ・消化不良・ 便秘 ・下痢 ・おう吐 ・むねやけ ・何となく調子が悪いなど

 ご注意

他にも何か変わったことがあれば、必ず医師・薬剤師にご相談ください。
 
くすりの名前 このくすりはアスピリン又はバファリン330です。
このくすりは、炎症をしずめ、痛みをやわらげ、熱を下げる作用があります。

 くすりの使用上の注意

○飲み忘れたことに気付いたら、できるだけ早く飲むようにして下さい。
ただし、次に飲む時間が近かったら1回抜いて次回から飲むようにします。2回分を一緒に飲むことは絶対に避けて下さい。

○このくすりを続けて飲む時には、定期的に尿や血液の検査が必要です。検査を指示されたら、必ず受けるようにしましょう。

○この薬は、ウィルスによる感染症(特にインフルエンザや水痘)の小児にライ症候群(脳と肝臓の障害)という重い病気を起こすこがあります。15才以下の小児には服用させないで下さい。

○解熱鎮痛剤を飲むと、熱や痛みが和らぐので、一見病気が治ったように感じますが、その時に無理をすると、かえって病気の治りは遅くなります。

○このくすりを他の病気に用いたり、他の人に譲ったりしないで下さい。

 副作用

※直ちに受診すべき症状
・吐血(コーヒー色の物を吐く)・血尿・真っ黒い便(コールタールのような)・ひどいじん麻疹・呼吸困難、喘息発作

※できるだけ早く医師に報告すべき症状・発疹、痒み・頭痛(強い場合や続く場合)・吐き気、おう吐、下痢 ・異常な疲れや脱力感 ・胃痛・めまい、ふらつき・手の震え・視力障害

※ひどい場合や長く続く時だけ、医師に報告して下さい。
 ・眠気 ・胸やけ、消化不良   

 ご注意

他にも何か変わったことがあれば、必ず医師・薬剤師にご相談ください。
 
くすりの名前 このくすりはボルタレン錠です。
このくすりは、炎症をしずめ、痛みを抑え、熱を下げる作用があります。

 くすりの使用上の注意

○飲み忘れたことに気付いたら、できるだけ早く飲むようにして下さい。
 ただし、次に飲む時間が近かったら1回抜いて次回から飲むようにします。2回分を一緒に飲むことは絶対に避けて下さい。

○このくすりを続けて飲む時には、定期的に尿や血液の検査が必要です。検査を指示されたら、必ず受けるようにしましょう。

○このくすりを他の病気に用いたり、他の人に譲ったりしないで下さい。

〇特別な指示がない限り、食直後または30分以内に飲んで下さい。この系統の薬は胃に負担となることが多いためです。胃を守るために、胃薬が一緒に処方されることもありますので、その時は胃薬もきちんとのんで下さい。
またのむときには、水(コップ一杯くらいの)と一緒にのんで下さい。

 副作用

※生じたら直ぐに受診すべき症状
 ・非常に強い腹痛・血便や真っ黒の便 ・急に呼吸困難、ゼーゼー ・強いジンマシン ・顔や手足が急に腫れる  ・尿が出ない ・発熱、寒気、喉の痛み

※早めに主治医に報告してほしい症状
 ・腹痛(とくに空腹時や夜間)・目や皮膚が黄色くなる ・足のむくみ・体重が増加・血尿 ・皮膚の発疹 ・じんましん ・かゆみ ・耳なり ・異常な疲労感 ・脱力感

※長く続くようなら医師に相談して下さい。
 ・めまい ・ふらつき感  ・ねむけ  ・頭痛  ・消化不良・ 便秘 ・下痢 ・おう吐 ・むねやけ ・何となく調子が悪いなど

 ご注意

他にも何か変わったことがあれば、必ず医師・薬剤師にご相談ください。
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